コラボヘルスとは?

コラボヘルスとは、健康保険組合と事業主が協力し、被保険者(従業員)の健康増進、疾病予防を効果的及び効率的に行うことです。

当健康保険組合は、事業主との間で健康診断などの個人情報を共同利用して、重症化予防や受診勧奨等を事業主と共同して実施しております。
(利用目的等、詳細については添付書類をご覧ください。)

個人情報を第三者に提供する場合、原則として本人の同意が必要となりますが、特定の者との間で共同事業を実施し、個人データを共同利用する場合、「利用される個人データの項目、共同利用者の範囲、利用目的、個人データ管理責任者」をあらかじめ公表していれば、共同利用者は第三者に該当しません。2016年4月1日より、当組合は以下に記載の事業を共同実施しております。
なお、事業主との個人情報の共同利用について「実施してほしくない」という方は当健康保険組合の担当者までお知らせください。


コラボヘルスによって健診結果などのデータを共有し、活用するために下記のとおり阪和興業(株)と健康保険組合は覚書を締結しました。